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ソーラーカーポート・蓄電池・V2H

PRODUCTS | ソーラーカーポート・蓄電池・V2H

電気を「創る・貯める・走る」。
駐車場から始めるエネルギーの自給自足

ソーラーカーポートで創った電気を、蓄電池に貯めて、EVで走る。3つをまとめて設計・直営施工できるのがエクステリア専門店の強みです。もちろん1つだけの導入もOK。

まずは無料試算で「うちの場合」の組み合わせをご提案

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STEP 1 | 創る
☀️

ソーラーカーポート

駐車場の屋根で発電。屋根に太陽光を載せられない家でもOK。

STEP 2 | 貯める
🔋

蓄電池

昼に創った電気を夜に使う。停電時も家の電気をキープ。

STEP 3 | 走る
🚙

V2H(EV連携)

創った電気でEVを充電。EVの電気を家でも使える。

💰

直営だから安い

中間業者なしの工事店直営価格

地域密着×スピード対応

福岡拠点で問い合わせも施工も早い

📋

補助金活用サポート

お住まいの自治体の制度を一緒に確認

STEP1創る|ソーラーカーポート

すべての起点はここから。カーポートの屋根で発電するから、住宅の屋根の向き・広さは関係ありません。

当店イチオシ ソーラーカーポートの施工例(福岡)

🚗☀️ ソーラーカーポート

愛車を守りながら、電気代を削減

  • 屋根に太陽光を載せられない住宅でもOK
  • 一体型(屋根=パネル)と搭載型(後付け)の2タイプ
  • カーポート+発電を直営一括施工で安く
一体型搭載型1〜3台用

STEP2貯める|家庭用蓄電池

創った電気は貯めてこそ活きる。夜間の電気代削減と停電への備えを同時に実現します。

家庭用蓄電池の施工例(福岡)

🔋 家庭用蓄電池

昼の電気を夜に。停電時の備えにも

  • 蓄電容量6.5〜19.8kWhからご家庭に合わせて選定
  • すでに太陽光がある家への後付けもOK(卒FITの方に人気)
  • セット導入で補助金が手厚い自治体も
シャープパナソニックニチコン

参考価格(工事費込)110万円※容量により変動

STEP3走る|V2H(EV連携)

電気自動車は「走る蓄電池」。カーポートで創った電気で充電し、EVの電気を家でも使えます。

V2H(EV連携システム)の施工例(福岡)

🚙 V2H(Vehicle to Home)

EVと家の電気を、双方向でやり取り

  • ソーラーカーポートの電気でEVを実質お得に充電
  • EVの大容量バッテリーを停電時の電源に
  • 駐車場工事と同時なら配線までまとめて施工
ニチコン ほかEVをお持ちの方・購入予定の方

設置条件により個別お見積もり

🎁 国のCEV補助金で最大130万円
機器費・工事費あわせて。2026年度は蓄電池の国の補助より手厚くなっています

あなたに合う組み合わせは?

全部そろえる必要はありません。ご家庭の状況に合わせて、必要なものから始められます。

こんな方おすすめの組み合わせ参考価格(工事費込)
まず電気代を下げたい ☀️ ソーラーカーポート 個別お見積もり
停電の備えもほしい ☀️ + 🔋 蓄電池 個別お見積もり
蓄電池単体は約110万円〜
EVに乗っている・購入予定 ☀️ + 🚙 V2H 個別お見積もり
国のCEV補助金 最大130万円
すでに太陽光を設置済み(卒FIT) 🔋 蓄電池 or 🚙 V2H の後付け 約110万円〜

※カーポートのサイズ・メーカー・工事条件により変動します。※V2Hは国のCEV補助金(機器費・工事費あわせて最大130万円、2026年度)の対象です。蓄電池・太陽光の補助金は年度・自治体により制度が変わるため、最新情報は補助金まとめ記事をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

かんたん8問のシミュレーター付き

太陽光・蓄電池・V2H、結局どれが一番おトク?

電気代・容量・お住まいの市町村を選ぶだけで、回収年数と25年間の収支を自動計算。太陽光単体/+蓄電池/+V2Hの3パターンを比較できます。

よくあるご質問

パワコンとは何ですか?
A. パワコン(パワーコンディショナ)とは、太陽光パネルや蓄電池でつくった直流(DC)の電気を、ご家庭で使える交流(AC)に変換する機器です。発電システムの「変換役」にあたる重要な装置で、メーカーやタイプによって変換効率・運転音が異なります。設置環境に合わせて最適なものをご提案します。
屋根に太陽光を載せられない家でも導入できますか?
A. できます。ソーラーカーポートはカーポートの屋根で発電するため、住宅の屋根の向き・広さ・強度は関係ありません。「屋根がダメで諦めていた」という方にこそおすすめです。
3つ全部そろえないとダメですか?
A. いいえ、1つだけの導入も大歓迎です。多いのは「まずソーラーカーポート、数年後に蓄電池を追加」というステップ導入。将来の追加を見越した配線設計にしておくと、後からの工事費を抑えられます。
補助金はいくらもらえますか?
A. お住まいの市町村・導入する設備によって変わります。福岡県・佐賀県の市町村別の制度と実例試算を補助金まとめ記事で詳しく解説しています。制度は年度ごとに変わるため、検討中の方はお早めにご確認ください。
V2Hと蓄電池、どちらがいいですか?
A. EVをお持ち(購入予定)ならV2H、EVの予定がなければ蓄電池が基本です。2026年度はV2Hに国のCEV補助金(最大130万円)があり、蓄電池の国の補助より手厚くなっています。V2HはEVが外出中は家に電気を戻せないため、在宅時間や車の使い方をお聞きした上で最適な方をご提案します。併用も可能です。
エクステリア店に頼むメリットは?
A. カーポート工事と発電設備を一体で設計・施工できることです。「外構工事+電気工事」を別々の業者に頼むより、直営一括のほうが早く・安く仕上がります。
結局、何年で元が取れますか?
A. 目安は約11年〜20年です(福岡・設置費用140万円の実例で試算)。太陽光単体か、蓄電池・V2Hを組み合わせるかで回収期間は変わります。実際の数字を使った25年収支シミュレーションを「太陽光は何年で元が取れる?」で公開しています。

「うちはどこから始めるべき?」を無料でご提案

駐車スペースの写真・電気代・車の情報をLINEで送っていただければ、最適な組み合わせと補助金をまとめてご案内。
しつこい営業は一切ありません。