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福岡の家庭用蓄電池|補助金・価格相場|商品一覧

PRODUCTS | 家庭用蓄電池

創った電気を、夜も、停電時も。
電気代高騰と台風・豪雨への備え。

電気代が上がった、卒FITで売電価格が下がった、台風・豪雨での停電が不安。そんな方に選ばれているのが家庭用蓄電池です。太陽光がなくても導入できます。

参考価格(工事費込) 110万円

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💰

直営だから安い

中間業者なしの工事店直営価格

地域密着×スピード対応

福岡拠点で問い合わせも施工も早い

🗣️

紹介・口コミ多数

金額の納得感と対応の早さで選ばれる

蓄電池でできること

「創った電気を貯めて使う」だけでなく、災害への備えとしても注目されています。

家庭用蓄電池の施工例(福岡)

🔋 家庭用蓄電池

電気代を下げながら、もしもの停電にも備える

  • 昼に創った電気を夜に使う「自家消費」で電気代を削減
  • 停電時も家の電気を一定時間キープ
  • 電気代が安い夜間に貯めて、高い時間帯に使う運用も可能
自家消費停電時給電ピークシフト

参考価格(工事費込)110万円※容量により変動

タイプの違い(選び方の目安)

太陽光をお持ちの方には「ハイブリッド型」がおすすめです。ご状況に合わせてご提案します。

おすすめ
シャープ クラウド蓄電池システムの商品写真
ハイブリッド型

太陽光と一体運用で効率アップ

☀️+🔋 太陽光との連携効率が高い

太陽光用と蓄電池用のパワコンを一体化。電力の変換ロスが少なく、太陽光をお持ちの方・これから設置する方に最も選ばれているタイプです。

太陽光と組み合わせるなら

京セラ Enerezza(単機能型蓄電池ユニット)の商品写真
単機能型

蓄電池専用パワコンで導入しやすい

💴 本体価格が抑えめ

蓄電池専用のパワコンを使用するタイプ。ハイブリッド型より価格を抑えやすく、太陽光を設置していない方の停電対策・電気代対策としても選ばれます。

まず蓄電池だけ導入したい方に

ニチコン トライブリッド蓄電システム全体構成の商品写真
トライブリッド型

太陽光・蓄電池・EVを1台で管理

☀️+🔋+🚙 EV充放電まで一体化

太陽光・蓄電池に加え、EVの充放電までまとめて管理できるタイプ。将来的にEVの購入も考えている方には最も効率の良い選択肢です。

EVも見据えている方に

容量の選び方・参考価格

市場の蓄電容量は4〜16.6kWh程度。ご家族の人数・電気の使い方に合わせてご提案します。

目安容量参考価格(工事費込)こんな方に
特定負荷型4〜7kWh110万円まず停電時の最低限の電気を確保したい
ミドルクラス7〜12kWh150万円ご夫婦・お子様がいるご家庭に
全負荷型・大容量12〜16.6kWh210万円家中の電気をまかないたい・オール電化のご家庭に

※上記は工事店直営・中間マージンなしの参考価格です。メーカー・設置条件により変動します。

補助金がとても手厚い今がチャンスです

2026年度は国・自治体とも蓄電池への補助が充実しています。実質負担額を試算のうえご案内します。

制度補助額
国:DR補助金(蓄電池)上限60万円(1kWhあたり34,500円 or 導入価格30%の低い方)
福岡市:住宅用エネルギーシステム機器費の1/2、容量に応じ上限15万〜45万円

※国のDR補助金は公募期間・予算に限りがあります(2026年度は2026年3月24日〜12月10日、予算上限に達し次第終了)。※自治体補助金は太陽光・V2H等の同時設置が条件になる場合があります。詳しい条件・申請サポートはお問い合わせください。

施工の流れ

補助金の申請サポートも含め、当店が一貫して対応します。

STEP1
💬

相談

LINE・電話・フォームで気軽に

STEP2
📐

現地調査

設置場所・電気の使い方を確認

STEP3
📝

設計・お見積もり

容量・補助金をご提案

STEP4
🔧

施工

直営スタッフが工事

STEP5
🔋

運用開始

使い方もあわせてご説明

よくあるご質問

太陽光がなくても蓄電池だけ導入できますか?
A. できます。夜間の割安な電気を貯めて日中に使う、停電時の備えにするといった使い方が可能です。ただし太陽光と組み合わせたほうが自家消費効率は高くなるため、あわせてのご検討もおすすめしています。
停電のとき、どれくらいの時間使えますか?
A. 容量や使う家電により異なりますが、特定負荷型で最低限の照明・冷蔵庫・スマホ充電程度であれば数時間〜半日程度、全負荷型であれば家中の電気を一定時間まかなえます。現地調査時に具体的なシミュレーションをお出しします。
蓄電池の寿命はどれくらいですか?
A. メーカー・機種にもよりますが、一般的に10〜15年程度が目安とされています。保証内容もあわせてご案内しますので、機種選定時にご確認ください。
導入して後悔しませんか?容量不足が心配です
A. 容量選びで後悔するケースの多くは「使い方に合わない容量を選んでしまった」ことが原因です。当店は現地調査でご家庭の電気の使い方をお伺いしたうえで容量をご提案するため、導入後のギャップを減らせます。
ソーラーカーポートやV2Hと同時に導入できますか?
A. 可能です。ソーラーカーポートで創った電気を蓄電池に貯める、V2Hと組み合わせるなど、セットでの設計・施工が可能です。福岡市の補助金は同時設置が条件になる場合もあるため、セット導入がお得なケースも多くあります。

蓄電池の補助金・お見積もりは無料です

「うちはいくら補助金が出る?」「どの容量がいい?」も含めてご案内します。しつこい営業は一切ありません。